夏のアナドル

 28, 2017 12:41
いやはや。
仕事とかで数日家を空けてました。ブログも更新できてませんでした…


さて、先日とあるところから
「洞窟装備を着た女の子が写ってる、夏っぽい写真ない?洞窟外の写真でも構わないから」

と連絡があった。
夏のアナドル(洞穴アイドル)写真というわけだ。

うーんどうしようかなと少し考えて、ここ1年で撮った写真をいくつか選んだ。

洞窟活動後に平尾台の青空の下で。
IMGP0811_20170628015153bac.jpg
PENTAX K-3 / smc PENTAX-FA☆85mm F1.4 ED[IF]




洞窟活動後にせせらぎの滝を浴びる。
K1IM3320_20170628015154967.jpg
PENTAX K-1 / SIGMA 35mm F1.4 DG HSM Art



洞窟活動後に結構な激流で全身を洗う。
IMGP0768_20170628015152eab.jpg
PENTAX K-3 / Sigma 18-35mm F1.8 DC HSM Art


どれか採用されたら嬉しいなぁ。


スポンサーサイト

Tag:PENTAX_K-3 smc_PENTAX-FA☆85mm_F1.4_ED[IF] SIGMA_18-35mm_F1.8_DC_HSM_Art PENTAX_K-1 SIGMA_35mm_F1.4_DG_HSM_Art

COMMENT 8

クラフト親父  2017, 06. 28 [Wed] 19:02

いやぁ、どれも凡人には不思議な絵ですな。
ケイビングって特別な装備がありますか?

Edit | Reply | 

Matsumoto  2017, 06. 29 [Thu] 13:12

いやー1枚目の写真凄く爽やかで好きです(^^v
2枚目は天然水のCMにピッタリですね♪
3枚目はヒラパーのCMでしょうかw

どれも上手いなって思います(^^v

Edit | Reply | 

北海道のくま  2017, 06. 29 [Thu] 20:56

いつも訪問ありがとうございます
 一枚目 暗い洞窟から出て まぶしいって感じで いいですね
 それと カメラの防水装備を もう少し しっかりと 見たいですね
解説 お願いします

Edit | Reply | 

もぐら  2017, 06. 30 [Fri] 00:53

>クラフト親父さん
こんにちは!コメントありがとうございます。
ケイビングという単語をご存知とは…!中々通ですね笑

横穴での活動においては、ケイビングに独特の装備はツナギ位でしょうか。
竪穴になると話が変わって、昇降が可能なギアが必要になってきます。
登山の場合はエイト環やその他の下降器をギアとして使用するかとは思いますが、洞窟は行きに降りて帰りに登り返さなければならないので、昇降が可能なギアになっており、ちょっと独特かもしれません。

Edit | Reply | 

もぐら  2017, 06. 30 [Fri] 00:55

>Matsumotoさん
こんにちは!写真1枚1位枚にコメントありがとうございます!
ヒラパーは行った事がないんですが、こんなアトラクションがあるんですか?笑
洞窟モードになっていれば濡れるのは平気なんですが、遊園地に行ってここまで全身びしょ濡れになったら複雑な気分になれそうですね…!笑

Edit | Reply | 

もぐら  2017, 06. 30 [Fri] 01:01

>北海道のくまさん
こんにちは!こちらこそいつもご訪問ありがとうございます。
1枚目の女の子が持ってるのは一眼レフに汎用的に使用できる「ディカパックWP-S10」という防水ケースになります。
http://www.dicapac.jp/wp_slr.html

CANONやNIKONは防水ハウジングが出ているかと思いますが、20万とかしてとても買えない上、そもそもPENTAXにはそういうハウジングが無いので8,000円くらいのコレを使用しています。ディカパックはレンズの先のフタを開閉できるので透明窓にキズが付き易いアウトドア活動で重宝しております。
ただ、フタが開かなくても別に構わない場合はAMAZONで一眼レフ用防水ケースが1000円位で売ってあり、通常の水中撮影ではこっちでも問題ないかと思います。

Edit | Reply | 

北海道のくま  2017, 06. 30 [Fri] 20:02

詳しく 説明 ありがとうございます

Edit | Reply | 

もぐら  2017, 07. 01 [Sat] 20:33

いえいえ!これからも宜しくお願い致します!

Edit | Reply | 

WHAT'S NEW?